雑談:GTゴシップトーク

テレビから消えた……デニス植野行雄の悲惨な現在とは

吉本興業の10年目のお笑い芸人デニス・植野行雄。父親がブラジル人、母親が日本人の外国人キャラが注目されてプチブレイクを果たすも、ハーフタレントブームが過ぎ去りテレビ出演は激減。悲惨な現在となっている。

2013年のテレビ出演は139本、月収は137万円。年を追うごとに「消費」されて、2017年は4月までで9本と落ち込んでいる。植野行雄は、ハーフキャラを誇張しすぎて暴走。ウソを重ねすぎて、収集がつかなくなってしまったのが原因だと自身で分析している。

消えたハーフタレントは植野行雄だけではなく、JOY、ユージ、加藤ローサ、長谷川 潤、吉川ひなの……など次々と姿を消している。

そんな中、滝沢カレンが活躍を見せているが、支離滅裂な日本語も視聴者は飽きはじめているのが現状だ。業界をよく知る男性は『滝沢カレンが消えるのも時間の問題でしょう。次のハーフタレントを探しているところです。』と言う。

みんなはどう思う?
ガルエ (89歳)

ID:garue

2019年10月07日

【4】
コメント(1)
カトリーヌ (27歳)

ID:sb6nxk6j

だれだっけ……??
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