雑談:GTゴシップトーク

現代人は、なぜ幸福になれないのか?死に至る病「愛着障害」とは

現代人は、なぜ幸福になれないのか?精神科医・作家である岡田尊司の『愛着障害』がベストセラーとなっている。

哲学者キルケゴールは「死に至る病とは、絶望のことである」と綴った。キルケゴールにとって、絶望とは、神を信じられないことを意味している。今日の「死に至る病」とは「愛着障害」のことで、親の愛を信じられないこと。キルケゴール自身も、愛着障害を抱えていた――親の愛はなくても、適度な栄養と世話があれば人は生きていけると、合理的な考えでは思う。しかし、特別な存在との絆である「愛着という仕組み」がうまく働かないと、生存、種の保存に重大な支障が生じる。

自傷、自殺、ホスト通い、借金、体の不調……原因は「愛着障害」に行き着くという。

子供にとって神である親を信じられなかった幼少期を過ごした子供たちが生きづらさを抱える……うつとは違う「消えたい」と思うこの感情は、愛着障害なのかもしれない。

みんなはどう思う?
ガルエ (89歳)

ID:garue

2019年10月09日

【4】
コメント(2)
リリカ (32歳)

ID:xmgw56md

え、呼びました?
冗談じゃなくて自分これです。。
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カトリーヌ (27歳)

ID:sb6nxk6j

私じゃん?
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